SPACE VISUAL SOLUTION

空間そのものが、
スクリーンになる。

LEDによる立体映像(アナモルフィック)と、
プロジェクションによる体験演出をワンストップで。
「映像を流す」だけでなく、 人が立ち止まるきっかけを設計します。

LED・大型ビジョン プロジェクションマッピング インタラクティブ演出
水流アナモルフィック映像 恐竜アナモルフィック映像 AI映像演出 縦長LED演出 プロジェクションマッピング演出
LED

“本当に飛び出して見える”
立体映像の没入体験。

PROJECTION

床・壁・天井すべてが
インタラクティブなキャンバスに。

SCROLL

空間映像を、運営しやすい「しくみ」で届ける。

ハード(LED・プロジェクター)だけでも、映像コンテンツだけでも完結しません。
MY YOU は、導入のしやすさと運用のしやすさまで含めて、 空間映像の価値をデザインします。

01. LEDによる立体映像

アナモルフィック演出で、屋内でも「思わず撮りたくなる」立体映像を実現。視線を集めるフックとして、商業施設や店舗の常設演出に最適です。

02. 体験型プロジェクション

床・壁・天井・人──あらゆる面をキャンバスに。センサーやカメラと連携し、「歩くと反応する」「触ると変わる」体験を設計します。

03. 運用フローまで含めた設計

日々の上映スケジュール、スタッフオペレーション、コンテンツ更新など。現場がムリなく続けられる運用フローまで併せて設計します。

現場ヒアリングのイメージ アナモルフィック導入検証のイメージ プロジェクション空間のイメージ

現場を一緒に歩きながら、「どこにどんな映像があると効くのか」を探ります。

STEP 01

現場を歩き、
“止まってほしい場所”を見つける。

まずは店舗や施設の動線を一緒に歩きながら、どこで人が流れてしまっているのか、 どこに立ち止まってほしいのかを整理します。
既にお持ちのLEDやプロジェクターも、活かせる場所があれば積極的に活用します。

STEP 02

小さく試し、
「本当に効く演出」だけを残す。

いきなりフルスケールではなく、まずは一部スペースでパイロット導入。
立ち止まり率・SNS投稿・売上などを確認しながら、アナモルフィック / プロジェクション / 静止画など、 どの組み合わせが最も効果的か検証します。

STEP 03

運用フローまで標準化し、
「続けられる仕組み」に。

効果が確認できた演出は、上映スケジュール・コンテンツ更新手順・メンテナンス方法まで含めて標準化。
現場スタッフが属人化せずに運用できるよう、マニュアルや管理UIもあわせて設計します。

こんなシーンで選ばれています。

商業施設・ショッピングモールのメインエントランス

館の顔となるエントランスに立体映像を常設。季節やセールに合わせてコンテンツを差し替えることで、来館のたびに新しい体験が生まれ、写真・動画でのシェアも期待できます。

ショッピングモール内テナントファサード

モールに入店している各テナントの店頭サイネージとして立体映像を導入。通路側からの視線を強く引きつけ、新規入店・立ち寄りを促進します。共用通路の演出と連動させることも可能です。

駅ビル・駅コンコースのサイネージ

駅ビルの玄関口やコンコースの大型ビジョンに立体映像を表示。行き交う人の足を一瞬止め、館内テナントやキャンペーンへの誘導、エリア全体のイメージアップに貢献します。

「この空間で、何ができる?」から
お気軽に。

まだ導入が決まっていなくても大丈夫です。
手持ちのLEDやプロジェクターを活かしたい、スペースの活用アイデアを探したい、など。
ラフな段階からオンラインでディスカッションさせてください。

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※ 「空間映像ソリューションの相談」とお書き添えいただけるとスムーズです。

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